『手ぶらで生きる』をみたび読んで

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こんにちは!海斗です!

思いつきでミニマリストしぶさんの『手ぶらで生きる』をみたび読んでみました!

直感は信じられますね。

 

以前読んだときの感想はこちら

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しぶさんの言う「手ぶら」とは「雑念がない状態」

単に手に何も持ってないという意味ではなかった!勘違いしてた!読み落としてた!

物が増えれば増えるだけ余計なノイズが増え、思考や判断を鈍らせてしまう。

ミニマリストになることは、自分の「好き」を強調していく作業である。

「好き」を尊重するために、「嫌い」をはっきりさせよう。

「好き」を選び取り、それ以外を排除することで、

「本来、自分が打ち込むべきこと」に時間やお金を費やせます。

 

私見ですが、「今」の必要、「今」の興味関心、「今」の好き、「今」のワクワクに

フォーカスしているために、

しぶさんは「物を増やすこと」を躊躇しない

必要な物には惜しみなくお金を使い、必要じゃない物にはいっさいお金を出さない。

そして、不要な物は躊躇なく手放すのが、ミニマリストしぶだ。

本

 

僕はやっぱり豊かさを広げ、理解を深めていきたいです。

つまり、より豊かに、人間的に深い生き方をしたい。

そのために

よりよいものを取り入れ、よりよいものを出す
慈悲深く生きる
自分を深く満たす

ことをしていきたいです。

 

 

 

 

 

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