Beats Pill+をUSB DACかまして有線で聴くメリット

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こんにちは!海斗です!

USB DACを入れ、Apple MusicのロスレスをBeats Pill+で楽しんでいます。
2021年10月現在、ロスレスは有線でないと楽しめません。

Beats Pill+を有線で聴いたときの挙動は、
・電源は勝手に落ちない(一々切る必要がある)
・bボタンで音楽を止めたつもりでもApple Musicは一時停止にならない(音量0になったような挙動)
・音量はBeats Pill+のボタンで操作する必要がある(キーボードで操作出来ない)
です。

未使用の時間の経過で電源が勝手に落ちないというのは、結構取り扱いが楽になった感じです。

 

有線で聴くことでApple Musicのロスレスを楽しめるワケですが、
USB DACの性能でも、音楽の質が上がります。
ロスレス+DACで音楽の入力の質が向上してます。

S/N比(サウンドとノイズ)と言うのでしょうか
しっかり音の様子が聴けるようになったと思います。
写真で例えると夜景を撮ったときのノイズが減る感じ。
ボーカルに対しての後ろの演奏と言ったものは今まで以上の情報量で聴けます。
ノイズが減ったからですね。
ボーカル自体もくっきりと描かれます。

Beats Pill+の値段に対してUSB DACはちょっと割高に感じるかもしれませんが、
オーディオ入門としてはいい値段ではないでしょうか。
CD以上の音質で聴ける、という滅多にない時代の変移に乗るのも楽しいと思います。

 

 

 

 

 

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