こんにちは!海斗です!
MacBook Air用のイヤホンが壊れてしまったので新調します
僕はMacBook Air(以下MBA)を持ち運ぶときはケースに有線イヤホンを忍ばせておくタイプなので、今回も有線で選びます。今まで使っていた物はFiiOのJD3 Black Edition。こいつで聴くキングギドラの最終兵器は最高でした
JD3 Black Editionは確か4000円弱の物だったので今回の予算を5000円〜1万円に設定。e☆イヤホンでリストを眺めていて、Maestraudioってブランド名が目に入ってきてこの中から選ぼうかと思案。MAPro1000II、9900円はどうかと思ったのですが、耳に絡めるような装着スタイルがスタバでMBAでドヤするときに大げさすぎると断念
無難にaudio-technicaにしようと考え、ATH-CKR50か70かを検討しているとChat GPTから質問がありました
リスニング志向だと答えるともう1回質問が
音の「艶」とか楽しみたいよねー。昔からオーディオ経験を積んでいくとラックスマンの「艶」に行くように聞いていましたがとうとう僕のオーディオライフにも「艶」という言葉が現れました
CKR70は自然でクリアな音が評価される一方、艶や抑揚が物足りないという意見があるとの報告をいただいたので、他を見ようとe☆イヤホンのYouTube動画に当たりに行きます
Webページのホームを眺めているとe☆イヤホンのアワード2026が発表されていた模様。有線イヤホンの部を見て、AZLAのTRINITYに一目惚れ。1980円でイヤホンマニアが迷いなく購入するイヤホンって紹介されてて「買い」と判断、購入して、今です
初聴行きます
・・・10曲聴くまでは100均のイヤホンと比べた方がいいって評価だったのですが、10曲聴いて耳が慣れてさらに聞き込みを続けている今、「このイヤホンはこういう音楽の楽しませ方をするのか」という観点で僕の手持ちのBeats Studio Budsと比較すべきイヤホンだと感じています。伝わるかな。「ノリ」とか「迫力」でこの2製品は比較しうる。低音の量感とか
オーディオ面白い。凄い、深い





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